ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業)は、主に事業再編・M&A、国内および海外企業との各種取引に関わる企業法務並びに事業再生・倒産処理、知的財産権、独禁法、大規模訴訟等の分野を中心として、豊富な経験に基づき、かつクライアントと共に歩む姿勢をもって、法的サービスをご提供しています。
重要なお知らせ
・2011.6.27
外国通貨の売買に絡み、当事務所や当事務所に実在しない弁護士名を詐称する事件が発生しています。
当事務所では、そのような事案に接した場合には、警察に通報する等厳正に対処いたしますが、当事務所名などを詐称する外国通貨の売買等の被害に遭われることのないようにご注意ください。詳細については重要なお知らせをご覧ください。
トピックス
・2012.4.15【執筆】
伊従寛弁護士が執筆した論文が『国際商事法務』Vol. 40, No. 4に掲載されました。
執筆テーマ:「非係争条項に対する独占禁止法適用の国際比較〔6〕~日本のIP指針の非係争条項とグラントバック条項の問題点~」
・2012.4.1【執筆】
酒井俊和弁護士が執筆した論文が『NBL』No.974に掲載されました。
執筆テーマ:「金融機関の守秘義務に関する諸問題<第4回・完>債権譲渡・担保実行と守秘義務」
・2012.3.30【執筆】
坂井秀行弁護士、井出ゆり弁護士、酒井俊和弁護士が執筆に参加した『事業再生と社債-資本市場からみたリストラクチャリング-』(事業再生研究機構編、商事法務)が発行されました。
・2012.3.29【講演】
相澤光江弁護士、松村卓治弁護士が東京三会倒産法部シンポジウム『倒産と労働』にパネリストとして参加しました。
講演テーマ:「企業再編と労働」(相澤弁護士)、「整理解雇」(松村弁護士)
・2012.3.6【講演】
松村卓治弁護士が、東京三会の民暴委員会と公益社団法人警視庁管内特殊暴力防止対策連合会共催の「模擬株主総会」にパネリストとして参加しました。
更新履歴
・2012.5.9 平成24年度新司法試験受験者の事務所説明会及び事務所(個別)訪問受付を開始いたしました。
・2012.4.20 弁護士秘書採用情報を更新いたしました。
・2012.4.13 法科大学院学生サマークラークの応募受付を開始いたしました。
・2011.4.21 弁護士採用情報を更新いたしました。
・2007.9.25 当事務所ウェブサイトを開設いたしました。